【とうに夜半を過ぎて(河出文庫)】レイ・ブラッドベリ(著),小笠原豊樹(訳

型番 cbbs416
販売価格 1,210円(内税)
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【内容】
死体を乗せ走る救急車のなかで交わされる会話の戦慄、チョコレート中毒の男が神父に語る懺悔、子供のころのいじめっ子を殺そうと思い立ち故郷に帰った中年男……。
SFの詩人が贈るとっておきの二十二篇。

【目次】
青い壜
いつ果てるとも知れぬ春の日
親爺さんの知り合いの鸚鵡
灼ける男
木製の道具
救世主
第五号ロボットGBS
非の打ち所ない殺人
罪なき罰
なんとか日曜を過ごす
全量服用、群集の狂気を阻む薬
日照りのなかの幕間
ある恋の物語
願いごと
永遠と地球の中を
語られぬ部分にこそ
いとしいアドルフ
ジェイミーの奇蹟
十月のゲーム
黒パン
とうに夜半を過ぎて
板チョコ一枚おみやげです!

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著者 : レイ・ブラッドベリ
翻訳 : 小笠原豊樹
編集 : 探偵小説研究会
出版社 : 河出書房新社 (2024/03/06)
頁数 : 471ページ
判型 : 文庫判
サイズ : 14.9 x 10.4 × 1.8cm
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