【吸血鬼の匣】山本タカト(著)

型番 cbss135
販売価格 3,190円(内税)
購入数

【内容】
作家念願の吸血鬼モチーフだけを145×145个両さな判型に閉じ込めました。
90年代から現在に至るまで、様々な濃淡で描かれた“吸血鬼”たちと作家の蠱惑的な言葉がさらに作品の世界を広げていきます。
山本タカトの魅力がぎゅっと詰まった1冊です。

【著者について】
山本タカト  (ヤマモトタカト)  
山本タカト(やまもと・たかと)

1960年秋田県に生まれる 1983年東京造形大学造形学部美術学科卒業 80年代は主に企業広告のイラストレーションを手がける。90年代初頭から、 19世紀末美術や浮世絵の影響のもとに、小説の挿絵を描き出す。 その傍ら「平成耽美主義」と銘打って、幻想耽美なオリジナル作品を制作。 以降、『緋色のマニエラ』『殉教者のためのディヴェルティメント』など多数の画集発行(editions treville刊)、『幻色のぞき窓』『山羊のいる庭で』(芸術新聞社刊)、表紙絵・挿絵の制作、個展の 開催など、意欲的な活動をつづける。国際浮世絵学会会員。

***************
著者 : 山本タカト
出版社 : 芸術新聞社
版型 : A5変型判
頁数 : 224ページ
サイズ : 14.5 × 14.5 × 2cm 重さ 129g
***************

※配送方法は、クリックポスト(200円)で発送可能です。
他の商品と同梱ご希望の場合は、レターパックプラスや佐川急便をお選びください。

Your recent history

Recommended

Mobile