【野上弥生子短篇集(岩波文庫) 】加賀乙彦(編)

型番 cbbs213
販売価格 891円(内税)
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【内容】
20世紀のほとんどを生きた,私たちと同時代の作家野上弥生子(1885−1985)。
『真知子』『迷路』『森』などの骨太な長篇小説で知られる野上弥生子は、また、克明な観察力と鍛えぬかれた描写力による確かな人間造形が際立つ、練達の短篇作家である。
「或る女の話」「明月」「狐」など、秀作7篇を編年順に収録。

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著者 : 野上弥生子
編者 : 加賀乙彦
出版社:岩波書店
版型 : 文庫版
頁数 : 335ページ
サイズ : 14.8 × 10.6× 1.4cm
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