しろねこ社フェアは、6/23で終了いたしました。たくさんの皆様、ありがとうございました。
【内容】
しろねこ小さな詩集の大全集もVol.3。Vol.3は詩集「じゃんけんをしながら渡る歩道橋がいちばん好きだ」で、今年度H氏賞候補になった夏野雨さんが登場です。
この詩集、子供さまも楽しめる詩集です。なんといっても楽しいです。
画家Painter kuroが挿し絵を16点描いており、本当に気持ちが優しくなる一冊。
全編ひらがな。お勧めします。
【著者について】
夏野雨
詩人。詩集「明け方の狙撃手」(2018年・思潮社)で福岡市文学賞・福岡県詩人賞受賞。「じゃんけんをしながら渡る歩道橋がいちばん好きだ」(2022年・私家版)で第73回H氏賞候補。ポエトリーフェス「福岡ポエイチ」主宰(2012年-2017年)。電子書籍出版レーベル「惑星と口笛ブックス」によるエッセイアンソロジー「コドモクロニクル」等に参加。合唱譜「くまのはなし」作詩(2021年・カワイ出版)。
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著者 : 夏野雨
出版社 : しろねこ社 (2023.5.13)
版型 : B6判
頁数 : 47ページ
サイズ :15x 15 x 0.7cm
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