【やまのかぜ (大型絵本)】木葉井悦子(著)

型番 cbje150
販売価格 1,815円(内税)
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【内容】
カエルがふるい木のかぶのなかで めをさました。
やまのかぜがおなかをさすっていったから。
やまのかぜは、でんでんむしやカマキリやモグラたちもおこしていった。
やまのいきものを春だよと起した風の話。

【著者について】
木葉井悦子(きばい・えつこ 1937〜1995)
東京都小金井生まれ。武蔵野美術大学で油絵を学び、画家として活動。
アフリカから得たインスピレーションをもとに、1978 年に初めての絵本『あかいめのしろヘビ』を出版。その後、自身の幼少期の思い出や、故郷である武蔵野の自然、生き生きと暮らす人々や動物たちなどを絵本の中に歌い上げ、生涯で 17 冊あまりの絵本を手がける。
絵本の代表作には、『ぼんさいじいさま』(1984 年)、『みずまき』(1994年)などがある。

木葉井悦子さんポストカードページ

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著者:木葉井悦子
出版社 : 架空社(1993初版)
ページ数 : 40ページ
版型 : A4変上製
サイズ : 23 x 30.2 x 1.1cm
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※発送方法:このサイズはクリックポスト(200円)で発送可能です。
他にもご注文の際は佐川急便やおまかせ便をお選びください。

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