【クロエの赤い環】柿沼裕朋(著)

型番 cbbs117
販売価格 2,420円(内税)
購入数

2018年発表の「水銀のゆらぐ言」に続く新作「クロエの赤い環」が平凡社から発売になりました。
シークセールはどちらも好評発売中ですのであわせてどうぞ。


【内容】
言葉を殺めにゆく少女、世界を燃やし尽くす言葉、言葉を愛にする人形。
幻想的で美しいビジュアルが、言葉の永劫回帰をうたう三つのメルヘンと絡み合い想像力を刺激する。


【著者について】

1970年生れ。
編著に、『版と画の間──駒井哲郎・加藤清美・坂東壮一・日和崎尊夫・柄澤齊・菊池伶司』(平凡社)、『種村季弘の眼 迷宮の美術家たち』(平凡社)。


***************
著者 : 柿沼裕朋
出版社:平凡社
判型 : A5判
頁数 : 61ページ(ハードカバー)
梱包サイズ : 21.8 x 15.5 x 1.1 cm
***************

※通販の配送は、こちら一冊でしたらクリックポスト(200円)がオススメです。2冊以上(梱包込みで厚み3cm以上大きさA4以上になる場合)はレターパックプラス、佐川急便を選んでください。
※定形外は逆に高くなってしまう場合があるのでご注意ください。

Your recent history

Recommended

Mobile